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チリンチリンチリンチリンチリンチリン
チリンチリンチリンチリンっっ!!



大和と茶々の散歩の時、後ろからベルを鳴らしながら
猛スピードで自転車が近付いてきた。


そのベルはエンドレスかっ?!ってくらい。
あんまり鳴らすんで、比較的幅のある道路で目いっぱい端に寄った。
というより、元々道路の真ん中歩いていた訳じゃないから、正確に言えば、止まった。



走り抜けざまに、ベルを鳴らしながら鬼の形相をしたおばちゃん


「あ゛ぁ~~~っっ!!!怖いっっ!!!!!」





(・・・あなたの顔の方がよっぽど怖いけど。)


世の中、犬好き猫好きばかりじゃないことも分かっているし
そういった人達も含めて、犬や猫を飼う側として眉間にシワを寄せられるようなことは
なるべくしないよう、私なりに気をつけている。


でもあんなにあからさまに攻撃的に 「犬嫌い」 を表現する人、久々に見た。

あのおばちゃんを見て、歩きながらとあることを思い出した。



110210-1.jpg



実家のご近所さんで、それはもう可愛いハスキーの Jちゃんを飼っていたお宅があった。
母の友人でもあり、お散歩仲間でもあったのだけれど
おっとりしていて人懐こくて、当時まだ健在だったブンタやケンとも仲良しだった。


そのJちゃんが家族の仲間入りして5年。
それまでなんのトラブルもなかったのに、突然、Jちゃんを毛嫌いする人が現れた。
Jちゃん家のお隣さん。


散歩後のお昼間は、庭やテラスでくつろぐことが多かった Jちゃん。
人懐こい Jちゃんは、お隣さんの気配がすると塀に前脚をかけてご挨拶することも多かった。
お隣さんの台所の窓が、Jちゃんのいる庭に面していたから
お隣さんの奥さんが台所に立つと、やっぱり塀に前脚をかけてご挨拶してた。
5年間そうしていても、何を言われる事もなかった。

それなのに、、、







「怖いから処分して。」

Jちゃんのママが、お隣さんに突然言われた言葉。


当然、Jちゃんを処分することは出来ないということ、Jちゃんに攻撃性はないこと
塀に前脚をかけて見ることが嫌ならば塀を足して目が合わないように高くすること
外に出す時間を少なくして玄関内に入れ、始終お隣さんの目につく状態にはしないこと
それらを説明すると


「塀を高くされると、台所に陽が入らなくなる。
日照権侵害だ。
凶暴そうな犬が隣にいると考えただけで気が狂う。」



(・・・すでに気が狂ってると思うけど。)


それから数々の嫌がらせが始まった。
普段無駄吠えはなかった Jちゃん。それでもやっぱり鳴く事も吠える事もある。
一言でも 「ワン」 と言えば、無言電話。
町内で回る回覧板にも、いかに自分達が怖い思いをしているか苦情を訴えるチラシを挟めて回す。
襲われそうになると言いふらす。
散歩から帰るとお隣から 「殺せっっ!!」 と声が聞こえる。



段々段々、Jちゃんのママが精神的に崩壊していった。
ついにはお医者さんにかかって薬を飲むまでになったけれど、
それでも Jちゃんを処分出来ないことは、誠意を持って伝え続けた。


見かねて、我が家で預かる事を打診した。

「迷惑はかけられない」 Jちゃんのママは力なくそう言ったけれど、
お外が大好きな Jちゃんが、安心していられるよう、庭の一角をフェンスで囲って準備した。


2日ばかり連絡が取れなかった Jちゃんのママが泣き腫らした目をしながら、
今にも倒れそうな状態で我が家を訪れた際に聞いたのは





Jちゃんを安楽死させた



ショックで私の方が倒れそうだったけれど、、、

お隣同士、このまま何年も過ごせないこと
Jちゃんを今でもこれからもずっと愛している気持ちに変わりないこと
罪のない Jちゃんの命を絶ったという重荷をずっと背負って行くと決めたこと



何も言えなかった・・・。




110210-2.jpg



Jちゃんの命を自ら絶ったことを伝えられたお隣さんが
それ以来鼻歌を歌いながら台所に立つ姿を見て、Jちゃんママ、、、入院した。

我が家で預かると決めたのに、Jちゃんの命を絶ってしまったことは
決して最善の道とは言えないことだったけれど、だからといってそれを責めていいものなのか、
私には分からない。


犬と暮らすこと。
簡単なようでいて、実は簡単じゃないことが沢山あること
この時に改めて思い知ったような気がする。




あれから20年・・・

今でも時折、青い瞳の愛くるしい Jちゃんの笑顔を思い出す。。。


jchan.jpg



いつか、我が家に新しく迎え入れる犬がいたら
Jちゃんの名前をもらおう。












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テーマ:犬のいる生活
ジャンル:ペット

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secret

私も同じような事ありました。家を買って1,2年しか経っていなかった頃から隣の方の嫌がらせがエスカレートし、経済的にも精神的にも追い込まれ「死」さえ考えました。でも犬2匹を誰が守るのかと、本当に辛い5年間でした。不眠症から鬱になり病院に通いながら仕事しながら、必死に中古の家を探し二度と同じ事が起きないように、隣は池です。この方の追った心の傷を思うと切ないです。強く生きましょう!オー!大和クンのブログ楽しみに見ています。

悲しいですね‥

ご近所トラブルって難しいですよね‥

何年か前の引っ越しおばさんもそうですが‥
何故 そこまでするのか‥理解不能だわ!

私も家を買う時に
犬がいたので 周りに犬を飼ってる家がたくさん居るところをさがしました。
ずっと一緒に居たいから☆

Jくん‥
とっても切ないです‥何にも悪くないのに‥
でも誰も責められない‥
(隣人を責めたい気持ちはいっぱいですが‥)

ハスキーって見た目は厳つくて恐そうだけど
ほんとは優しくて人懐こい子が多いんですよね♪

昔親戚でも飼ってて
とっても可愛い~子でした☆

最後の画像☆すごく素敵です。
Jくん 虹の橋で楽しく過ごしてるかな☆

Jちゃんのお話、また涙出てきます。Jちゃんママの気持ちを考えると居たたまれないです。隣のポンコツばばぁ、許せない!呪えるものなら呪い倒してやりたい!私だったらどうしただろう。勝気な所、大ありなので負けずに戦っていたかも。。。普通の神経では参ってしまいますね。世の中、色々な人間が居るので難しいですね。犬には何の罪もないのに。。。ちばわんセンターレポ、最終日のサニー君が居たであろうお部屋の子(1日目の時に一緒のお部屋でした)レポートの翌日バルボで亡くなったそうです。私の気になっていたダルメシアンも居ませんでした。検疫お願いしていた子4頭亡くなっていたそうで。。。本当に言葉がありません。。。

とてもつらいお話です。自分ならどうしただろう、と真剣に考えました。でも答えは人それぞれで正解はないのかもしれませんね。
Jちゃんの飼い主さんの選択は正しいことではなかったかもしれないけれど、でも間違っているとも言えない。ただ一生その責任を負う覚悟で決めたこと、それも愛情なのだと感じました。
あ~、でも隣の○○ババァ、この報いは必ずあなたの身に還るからね、覚悟してなさい!!

Tenkoさんへ


Tenkoさん、こんばんは
はじめまして、、、で、宜しいでしょうか(^^)
コメントありがとうございます。

そうでしたか、Tenkoさんも同じような経験があったのですね。
死まで考えられるほど、、、お辛かったでしょうね。
Jちゃんのママも、本当に見ている方がキツイくらい憔悴しきっていました。
可愛いJちゃんの為に理不尽なお隣さんと最後まで戦ってもらいたかったですが
残念な結果になってしまい、私も本当にショックでした。
20年経った今でも、その頃から精神的に不安定な状態になることがあるらしく
どれだけ心の傷が深かったのだろうと思うと気の毒で仕方がありません。
ご近所問題、なかなか難しいですよね。
私もお向かいさんに罵声を浴びせられて唾を吐かれたりしていますが
それだけでもかなりのストレスなので「居ないもの」としてスルーしてます(^^;;
強くしっかり揺ぎ無い気持ちで毎日楽しく過ごしたいです。
大和の記事も読んで下さってありがとうございます♪
素敵なご縁を掴むまで、応援よろしくお願いしますっ!!

こむたさんへ


こむたさん、こんばんは

どこの地域にもご近所問題はあるのかも知れませんが
大好きな犬が関わることだけに、さすがにこの時はショックが大きかったです。
何年かの間は全くなんのトラブルもなく過ごしていたのに、突然です。
今思うと、当時、お隣さんは更年期か何か、女性特有のそういう不安定な時期に入っていて
豹変したのでは??と思ったりしています。
(元々そういう人なのかも知れませんし、
更年期症状のある方全てがこういう変調があるとは限りませんが)
こむたさんはずっとずっと楽しく暮らしていける素敵なお家を見つけられて羨ましいです♪
Jちゃん、とてもいい子でした。今でも忘れられません。
茶目っ気たっぷりな青い目の奥はいつも優しさが溢れていて、、、
残念な結果になってしまいましたが
きっと天国からママを見守ってくれていると思っています。

りりまむさんへ


りりまむさん、こんばんは

本当に残念な出来事でした。
Jちゃんのママ、自分を責めて責めて憔悴しきって、あれ以来病院にかかることも多かったようです。
きっと今でもご自分を責め続けているのかも知れません。
ただ犬を暮らすということも、こういったわけの分からないご近所さんがいると乱されるのですね。
実はこのお隣さん、私が里帰りした際に散歩していたら
「あら、可愛い犬ね」と声をかけてきたんです。
はぁっ???!!!と思って、シカトしました(^^;;
心の中でよくもそんなぬけぬけと・・・とつぶやきながら。
どこかで尻拭いする時がくると思います。

センターで命尽きてしまう子が沢山出てしまったのですね・・・
ワクチン接種さえしていてくれたら、守れた命ばかりなのに。
悔しすぎて言葉が出ません。
りりまむさんが気にかけていらっしゃったダルちゃんはどうしちゃったのでしょう?
どなたか引き出してくださったのかしら???
あぁ、、、溜息が出ます、、、

とらくまさんへ


とらくまさん、こんばんは

そうなんですよね、何が正解なのか、こういったケースでは難しいですね。
Jちゃんのママの憔悴しきった状態を見ていると、私達が出来ることと言えば
我が家で預かる事を申し出るしかなかったですが、残念な結果になってしまったこと
今でもきっとご自分を責め続けているのだと思います。
このク○バ○ァ、この事件の何年か後に私が里帰りして散歩していたら
「あら、可愛い犬ね」って声かけてきたんですよ。
もう驚くやら呆れるやら、、、シカトしました。
人様を無視して挨拶しないということはしない主義ですが、この時ばかりは・・・。
Jちゃんの命を絶ってしまう引き金を引いたこと、Jちゃんの家族を今でも苦しめていること
どこかで精算しなければいけない時がくるでしょうね。
とらくまさん!一緒に里帰りできたら、「この家の○ソ○バァだよ!」って
指差して教えてあげますよ。

ダルメシアン、まだ検疫中のはずだったので亡くなってしまったのだと思います。若くない感じの子だったそうで過酷な寒さに耐えられなかったのでしょう。。。本当に可哀想でなりません。せめて老犬、弱っている子、短毛で寒さに弱い子を小部屋に移動させて毛布を与えてあげて欲しいです。何だか拷問にあわせて死なせてしまったみたいで。一応保護している施設なんだからもうちょっと何とかならないのかと。。。

りりまむさんへ


りりまむさん、こんにちは

そうなのですか・・・サニーが亡くなった時、他に数頭亡くなっていた子がいると
職員さんがおっしゃっていたので、その中にダルちゃんも入っていたのかも知れませんね。
長毛の子ですら寒さに身を振るわせるセンターで、スムースコートの子は尚更辛いと思います。
あまりの寒さで座る事も横になることも出来ずにいる子も多いです。
本当に改善策が多くありすぎて、一向に変わらない状況に溜息が出ます。
個別に管理できないほど収容数が多すぎます。千葉県民のモラルってどうなってるんでしょう。
同じ地域に住んでいて、そして同じ人間であることが情けなくて仕方がないです。
拷問、、、まさにそうですね。
拷問と言えるほど過酷な終日を過ごしても、待っているのは更に苦しいガス室ですものね。
こんな状況が毎日繰り広げられている事、恥ずかしいことだと思って欲しいです。
千葉県は熊本市についで、殺処分ゼロを掲げます!!!とメディアで訴えたら
あの知事が欲しい名声も思うままだと思いますけどね。

はじめまして・・読んでて涙が出てきました。Jちゃんママの選ばれた方法が良いとは思えませんが・・お隣だったことが ここまでJちゃんママを追い詰めたのでしょうね。他人(歩みよって理解し合うと言う気持ちを持っていない人)が関わると“犬を飼う その子の最後まで看取る”ことは、簡単であって 全然簡単ではないですね。私達も飼っていた犬の事(3年前、寿命まで身看取りました)で 今でも誠意がないと 有る事 無い事言われています。でも・・その方は 犬とすごっく相性が悪いのに“私は犬に好かれている”と、言っては今もトラブルを起し・・・犬以外のことでも 人との間でトラブルを起しているのに “私ほど良い人は居ない”と 偽善者ぶって歩かれています。・・自分の事ばかり押しつけて 他人と 歩み寄って理解しあう気持ちの無い方は どこにでも居るんですね。 どうすることも出来ないのでしょうか?そんな方だから 自分のしている事に罪悪感を持たずに ケロリとしていられるのかでしょうか?
どうしても この図太さ 無神経さの人々をを理解することはできません。いつか罰が当たって酷いめにあえばいいのに・・・でも・・・犠牲になるのは 常識のある心優しい人 訴えることの出来ない犬や猫達 弱い者ばかりですね。本当に悲しいことです。色々書いてしまいましたが 1日も早く Jちゃんママ達のように 悲しい思いをしている方々の心がいえますように・・・


わんの母さんへ


わんの母さん、こんばんは

はじめまして、コメントありがとうございます。

里親様を募集する立場として、犬や猫と暮らすということが
こんなに楽しい!こんなに素敵!と言う事だけをお伝えしたいのは山々ですが
理不尽な理由で不要とされる子を目の当たりにしている中、そして
罪の無い命が毎日沢山絶たれている中、共に暮らすということが普通であるべきなのに
突発的に普通でなくなることもある、、、その時どうするか。と考えて頂く為にも
もう20年も前のことではありますが、いつか、この事件をブログに書こうと思っていました。

わんの母さんも無神経な人に心を痛められた経験がおありなのですね。
純粋でまっすぐ愛だけを向けてくれる犬や猫を見ていると
人間の心の中には闇の部分が多くある、、、と、改めてまざまざと思い知らされることも多くありますね。
その闇のレベルが人によって千差万別なのでしょうけれど、同じ人間として
自分にもそのような部分があるかと思うとぞっとします。
が、少しでも光が差すことができるよう、めげずに頑張ろうと思っています。

ペットブームと言われてから早何年、、、犬や猫と暮らしているご家族が多くを占める今
どの地域にも多かれ少なかれ同じような問題があるかと思いますし
今起きていなくても、今後いついかなる時に発生しないとも限りません。
その時に、どういった対処をとれるか・・・少しでも多くの方に考えて頂くことができたら
Jちゃんの事件を書いたことも意味のあるものになってくれると思います。
わんの母さん、ありがとうございました♪

同じ青い瞳・・・

ツラ過ぎます・・・




コトバがないのにコメント残してごめんなさい。


natsuさんへ


natsuさん、こんにちは

そうですね、私にとっても辛い出来事でした。
今でもJちゃんに似たハスキーを見ると、胸が詰まる思いです。

こちらも、同じことが。。

日本でもアメリカでも同じ。。ご近所さん付き合いってほんと大切。特に日本だと、狭いから余計にね。。犬が少しでも吠えると、うるさい。。

こちらでも、同じこと。。
隣のばーちゃん家、昔2匹犬がいたんだけど、1匹はよく吠える犬で、こんなに広い敷地内でも、隣の人にうるさいといわれ続け、挙句の果てに殺された。 そう、隣の人がね、毒の入った食べ物を投げたとか、庭にまくなにかを投げたとかで。。

何十年も前の話だけどね。。

どこの国もこういう人いるよね。心の狭い人間。そして、犬嫌い。

わたしなんて、毎回あるよ。狼だぁ~とか言われてね、自分のかわいいワンちゃんか何か知らないけど、ふわふわとした犬を抱きかかえて、”怖かったね、あ~怖かったね”だって。。 私の狼犬は吠えもしなければ、興味もないから、近づかないし。。あんたのぎゃ~って言うこの方が怖いよ。

こんな人に何かいうのも、私嫌だから、ぎろっとにらみつけて帰ってきてやるんだ。

Jちゃんの飼い主さん、今はどうしてるんだろうね。。そして、Jちゃんを殺せといったやつ、今頃苦労してるよ。きっと。。

心のない奴、狭い奴、自分のことしか考えてないやつ。。 なんで、こんな人間がうまれるんだろうね。。

Gumi Bearさんへ


Gumiさん、こんばんは

アメリカでもありますか?
なんだか勝手なイメージですが、国が広いだけに心も広いというか
大らかで、特に犬や猫に対しては寛大な気持ちでいてくれる人が多いという感じがしてました。
でもやっぱり、どの国にいっても、犬嫌い、猫嫌いはいるんですね。。。
そうそう、純血種だけが犬だと思ってる馬鹿も多いですね。
アホみたいに、信用ならない血統書を自慢するのとか、反吐がでます。
特定の犬種の可愛さに拘る気持ちも分からないでもないですが
雑種こそTHE わんこ!!だと思ってます、私は。
Jちゃんママは、あれ以来、精神的に不安定になることが多いようで
数年前に帰省した際に会いましたが、犬を見る目はとても悲しそうでした・・・。
隣の○そばばぁ、今は何やってるのでしょうね。
思い悩んで苦しんで辛い毎日を過ごしたJちゃんママはじめ、同じような思いをしている人に
光が差し込むよう祈ってます。

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愛称:オリ
サビ猫 生後7ヶ月(8月上旬生まれ)
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駆虫済み、ワクチン接種済み、避妊手術済み

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愛称:りん
体重:10,2kg
駆虫済み、ワクチン接種済み、避妊手術済み
まだまだ家犬修行中ですが、味のある可愛い子です
アレルギーによるアナフィラキシーショックの経験があります

りん については こちら からどうぞ

インフォメーション


保護した犬や猫の幸せ探しのお手伝いをしています
☆どんな子にも一筋の光が当てられますように☆
“ray of light” は、 
そんな想いを込めたブログタイトルです


それぞれが赤い糸をたぐり寄せ、本当の家族と巡り会い、ガッチリと幸せを掴むまで、
管理人のドタバタぶりを交えながらお伝えしています。



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